昔ネタで作ったモデガン化したヴォーパルバニーを再調整してc-tecカートで発火した。
中身は一部gm7とABSで作ったオリジナル。
ストロークが短すぎてスライドが割れそう。
MGCデトニクスをベースにするほうが現実的だと思う。
6発装填なのに5発でスライドストップが。
タグがあったので、なんかないかなとコレ出した。
桑名住三品義明斎廣房作
刃長約82㌢元重約9.8㍉元幅約36㍉
ゴツい刀が好きなので。
無傷で出来も良く時代の拵もあり買わない理由がなかった。
注文打ちで裏に年期と名前藩名がある。
貴殿趣味が合いますなと思った。
年期を見ると薩長同盟で戦に備えて注文したのではと思われる。
#日本刀の日
買ってすぐシャーシごと中身を部品取りに使ってたGM7.5に、別で余った部品と少し新品部品足して1丁できた。
グリップはなんとなくビアンキを付けてみたらカッコイイ気。
だがフレームとスライドを仕上げ直さないとちょっと微妙🤔
#シルバーウィークだし自慢の愛刀を貼ろう
平日になってしまった…
自慢の愛刀が決められなくて、とりあえずこれ。
鍛冶平虎徹(細田直光)
い興箱虎銘。
いが気持ち丸みがあり、裏年期もそっくりだが鏨が一つ多いと思う。
匂口締まるが焼刃も匂いも色が暗め。やたら真っ直ぐな直刃。私は刀身のキッチリ感に好感が持てたのと面白半分とワンチャンで買ったが、当時誰か騙されたんだろうなとか近藤さんの持ってた1振りだったりせんかなと思うと面白い。
#秋の大軍刀会
三十二年式軍刀甲と乙
残念ながら刀身は切断されているが、真中の乙だけは誰かが頑張って作ったアルミ刀身が入っている。
今まで他も見てきたが基本は全体が白磨き。分解したがこの甲は後期の生産のように見えるし黒染されていた痕がある。後から銃剣鞘のような黒染めになったのだろうと推測する。現地改修か戦後に黒塗りされた物もある。指抜き革もあったり無かったり綺麗に穴を埋めてあったりで時代や製造所で違うのだろうか🤔
トンプソンを並べてるライフルスタンドを買い替えた。組立も楽だし、何の木かわからんが頑丈そうだ。
前のはMDFで作られた物だったが10年位で底が抜けた🙄
MGC製トンプソンだが、それなりに重いからな…どっかプラで出さないかな?
昔、10人で横並びで発火したいと思い頑張って集めた物だが、色々なタイミングでついにみんなで発火する事はなかった。予備であと何丁かある。
なぜかわからんが好きなんだよね。
下の刀を久々に見たくなって出してきた。
身幅広くて太く頑丈そう。刃長約73㌢
木村兼重さんだが、26年登録なので軍刀拵に入ってたりしたんだろうか?
吊ってたら腰が痛くなりそうだ☹️
上は磨上げ無銘の一般的な刀。
互の目で砂流し多い、匂口沈む?帽子乱れ込んで大丸?地鉄黒めな気がする。
分からん…北陸なら藤島とかだろうか🤔
素人なのでやはり鑑定出したい。
作った人と磨上げた人と神様しか本当の銘はわからないと言われる無銘だが、偽銘は無いので騙されない🙄
銘で買わずに上を見て買う派なので、良い銘が付けばやはり嬉しいが…勉強目的の方が大きい。だいたい当てれる鑑定眼が欲しい。
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出遅れ気味で。
#夏も終わりなので脇指を見ていかないか
生無銘 肥後守藤原正勝(倉敷鑑)
尖の無い三本杉みたいな互の目はなんだろう🤔見てみたいと思って購入した脇差。
互の目に足がよく入ってる所が見どころな気がする。
写真がクソすぎて申し訳ないけど、全体的に直刃調で帽子はのたれて小丸?乱れ映り鮮明な体配が腰反り気味の踏ん張りがあるもしくは減ってる太刀?ですけど、なんだと思います?
いつも鑑定に出す前に自分で入札鑑定するんですが、期待で大銘に流されすぎてよくわからなくなってきた。
72㌢反り2.5
刃上がり栗尻で生茎に見えるが、刃区の上から焼刃が始まっていて、片方は始まり方が不自然。もしかしたら元の目釘穴が無くなるほど磨上げてあるのかもしれない。そうやって見ると目釘穴の開け方や形が新しく見える🤔
多分こうやって調べたり観察している時が1番楽しい。
が、まだ上級素人なんで一応ヒントください状態。
なんで刀が片手で持てない振り回せないみたいな話になっているんだ…🙄
趣味人にとっては刀は身近な物だが、今の世の中では真剣を持つ機会もほぼ無いという事だろう。
2L水ペットボトルよりかなり軽いし、平均的な刀は木製バットぐらいの重さかな🤔
長時間携帯して戦うための道具なので皆さんが思うよりも軽いです。
銃で言うとM1911A1と変わらないか少し重いぐらい。
目釘は柄巻師の方が作ってくださっていたが、私が穴の位置を約0.4上に間違えていたらしく、穴を拡大し目釘も太い物を作った。柄糸を傷つけないように慎重に🙄
成瀬氏の実戦刀譚を元に菜種油で煮た物を2本作った。試しに振ったが問題無く、削った感じパサパサ感が無くなり確かに折れ難いのかもしれない。
縁や目貫、ハバキと切羽の色揚も私がした物。最初はイマイチかもしれないと思ったが、こうして組んで見るとなかなか良い色な気がする。乾性油で保護したが、目貫は少し色が剥げた☹️
刀身の研磨はもう少し肌を出すべきだった。樋は自信がなかったので、ある程度の所からバフ研磨後に磨き棒という手抜き。角はダレすぎない様に工夫した。
居合でも使える事を前提で工作しているので、研ぎもヒケがついても再仕上げしやすいように差込にしている。
この刀身はそんなに研ぎ減りしていないが、かなり軽く感じなかなか良い。
鍔も透かしを選びバランスを取ったが、持っていて疲れない。うちに来た時は錆び鍔だったが手入れで完全復活させた。運良く目立つ朽ち込みも無く良い。
完

























