m-t retweeted
マーチ(明治や青学)は、ごくごく普通の日本人から見るとかなり高い壁でかなり学力が高くないとクリアできないですよね。
私も自分が受験プレイヤーだったときの感覚と普通の日本人の感覚は区別して考えたいと思ってます。
m-t retweeted
「MARCHなんて3ヶ月勉強すれば誰でも受かる」「学歴フィルターの最低ライン」
Xを見ていると、そんな言葉が呼吸をするように流れてきます。
しかし、一歩スマホを置いて日本の教育の屋台骨である「地元の公立中学校」の教室を見渡してみてください。
神奈川県川崎市の公立中学のリアルな追跡データを見ると、最終的に国公立やMARCH以上の大学へ進学できたのは、学年でわずか5%という残酷な生存率でした。
誘惑に満ちた放課後と「ほどほどで良い」という同調圧力を跳ね除けた一握りの生徒だけが、その椅子を掴んでいます。
m-t retweeted
儲かってる会社は社員にモノをあげる。潰れそうな会社は自社製品を買わせる。しかも在庫品じゃなくて市場で買わせる。末期の三洋はマジですごいことしてた。自社製品購入を指示。役員で1人200万円、BUリーダー(約300人の部門長)で100万円、課長級で50万円、一般社員でも20万円。表向きは「目標額」とされているが、実際には強制だった。
具体的には、まず各自がIDコードでイントラに入り、「Buy Sanyo」のフォーマットに金額を書いて登録し、プリントアウト。それに証拠となるレシートを貼り付け、人事に社内便で送る。そうすると、人事がレシートと金額を突き合わせて確認する。
「努力目標ではなく、完全に強制でした。ほぼ全員が達成しているはずです」(中堅社員)。それにしても、BUリーダーの100万円というのは現実的ではない。「親戚やお客さんに買ってもらって領収証を集めたり、大変そうだった」(若手社員)
真面目にノルマを達成した課長クラスでは、年収1割カットのうえに自社製品分50万円を引かれ、事実上、年収600万円代に落ち込んだことになる。これは、社員に辞めろと言っているようなものだ。「『Buy Sanyo』(三洋製品を買おう)運動を、『Bye Sanyo』(さようなら三洋)と呼んでいる社員もいました」(中堅社員)mynewsjapan.com/reports/283
m-t retweeted
毒親の言葉って、表向きは愛情や心配なんだけど、よくよく考えると支配やコントロールだったりする。
あなたのためと言いながら、自分の思い通りにさせたいだけ。
子どもの頃は愛情だと信じていた言葉も、大人になると違った意味に聞こえてくるんだよね。
m-t retweeted
この誘致政策は、最賃単純労働者の輸入に比べてかなり筋がいい。ハロウ安比校、東京から4時間かかる山奥のサティアンに子どもを閉じ込め、富裕な親はスキー&ゴルフ三昧でカネを落とさせる。犯罪増えないし経済効果もある、悪くないグリム。日本人は東北の富裕層ならともかく、首都圏だとタイパコスパ悪すぎるし、ほぼ虐待。
m-t retweeted
この支援のバランスはおかしい。
・中国人留学生:月18万円
・難民4人家族:月34万円
・外国人生活保護:月15万円
・国民年金:月7万円
まずは、日本国民を優先する政治であるべきではないでしょうか?






























