Pinned Tweet
インディーゲーム開発者 × 配信者のマッチングサービス IndieUpを公開しました!🎉
indieup.co.jp/
すべての機能を完全無料でご利用いただけます。
日本のインディーゲームがもっと広がるきっかけになれば嬉しいです。
ご意見・ご感想お待ちしてます!🙏
📢IndieUp を更新しました。
・プレミアム(有料配信)で完了した配信が配信実績に反映されるようになりました
・同じゲームの2本目以降の動画を「追加の配信」として登録可になりました(開発者承認なし・XP付与)
・同じ配信者への2回目のオファーが可能になりました
・登録メールアドレスの変更に対応
詳細はDiscordのお知らせをご覧ください。
登録者800人達成!🎉
0UP GAMES retweeted
【IndieUpにて配信者様向けにキー配布中!📢】
子供から大人まで楽しめるブロックシミュレーター『#blockia』のSteamキーをIndieUpで配信者様向けに配布中です!ご興味のある方は是非覗いてみて下さい!
indieup.co.jp/ja/games/ec96b…
0UP GAMES retweeted
indieUPさんの神アプデ来たー。
オファー(キー提供するのでゲーム動画出しませんかと作者が配信者に依頼する機能)が配信者側で受付できないようにする機能と、すぐできないけど保留みたいなのできるの神。
どうしても忙しいときとか、一時的に受けられなかったり、すぐには難しいかもって時があったんですが。
一時的にオファー受け付けないとか、保留で交渉できるようになったので、めちゃくちゃありがたい。
オファー一時停止は、実況舎のダッシュボードからプロフィールの編集押すと画像のような感じで変更できました。
自分制作も実況もやってるんですが、制作側も断られるの悲しい、実況側もせっかくオファー頂いたのにすぐできないから申し訳ないと思い断ってたりもして、両方とも悲しい想いになってたと思うのでありがたい。
プロフィールに受けてません書いててもオファー来ることあったりしたりもしてて、自分はお断り慣れているから見落とししゃあないで気にしないけど、多分同じようなの来てて困ってた方もいたと思うので、めちゃくちゃありがたいアプデだと思います!
📢IndieUp を更新しました。
・オファーに 7 日の返答期限と「保留」を追加。保留中はキーを確保したまま、後から承諾できます
・辞退・取り下げに理由を付けて相手に通知
・送信済みオファーをステータスによってタブ分け
・キーがあるのに承諾できない不具合を修正
・配信者一覧の既定を「最終アクセス順」にし、配信実績の本数と「最近アクティブ」を表示するようにしました。
・配信者はオファーの受付停止を設定できるようになりました
詳細は 公式Discord でご確認いただけます。
IndieUpパブリッシング、始めます!
「Steamで販売したいけど、ストア運用や海外展開まで手が回らない」
そんなインディーゲーム開発者の方へ。
IndieUpがSteamでの販売・運用をサポートします。
✅ 固定費用なし(Steam登録費$100もIndieUpが負担)
✅ 手数料は売上の15%
✅ Steamストア登録・運用
✅ 英語ローカライズ
✅ 海外向けマーケティング・配信者へのアプローチ
✅ セール運用
✅ 配信効果・ウィッシュリスト分析
著作権等の権利はすべて開発者に帰属します。
IndieUpは販売代行者として、ゲームの権利を取得・主張することはありません。
ご応募・お問い合わせ:
📩info@ray-up.com
IndieUp公式Discord・XのDMからもお気軽にご連絡ください。
酷い話。
ほとんどの場合ウィッシュリスト1万なんて名前のあるパブリッシャーのタイトルしか達成しない。
開発者さんのゲーム自体は素晴らしいクオリティーに見える。
メチャクチャ売れまくって見返して欲しい。
少し長くなりますが、気持ちを表明させてください。
これは、去年5月から今年8月31日まで、約1年4ヶ月にわたって続いたパブリッシング交渉についての話です。
東京ゲームダンジョン8に、自分のゲームを初めて出展しました。
ゲーム開発を始めた時から「いつか東京ゲームダンジョンに自分のゲームを出したい」という目標がありました。
そこで、あるパブリッシャーから声をかけていただき、パブリッシングの交渉が始まりました。
その時の喜びは、本当に言葉では表せないものでした。
「自分のゲームに価値を感じてもらえた」
「パブリッシャーがつくかもしれない」
「いつかSwitchで自分のゲームを販売する」という夢にも大きく近づいた。
そう思いました。
当初は7〜8月頃に契約を結ぶ予定でした。
ウィッシュリスト数、販売時期、ビルドの進捗など、必要な情報も共有していました。
売上の配分などについても、その時点ですでに話が進んでいました。
しかし、パブリッシャー側の都合で契約はお盆明けへ。
その後のミーティングでは「9月に契約しましょう」となりました。
さらに「来年1月には必ず契約する」と言われました。
その際、新しいキービジュアルが必要だと言われたため、すぐに用意できるものではないと思い、その時点で絵師さんへ依頼しました。
そして年が明け、1月のミーティング。
今度は「2月に契約しましょう」となりました。
こちらも契約することを前提に動いていたので、ゲームの新情報などもなるべく温存していました。
そして、ある程度予想できると思います。
2月も、3月も、4月も、
「来月には契約しましょう」そう言われ続けました。
5月にはイベントに出てほしいと言われ、こちらも出展しました。
しかし、前日東京についた際に到着した事、明日よろしくお願いしますとメールしましたが連絡はありませんでした。
イベントは2日間ありましたが、会場で顔を合わせることすらありませんでした。その間も返事は来ませんでした。
パブリッシャーとしてのサポートも、ありませんでした。
この頃から、少しずつ不安と不信感を抱くようになりました。
そして、交渉を始めてから約1年が経とうとしていました。
5月のミーティングでは、今度は「6月には契約しましょう」と言われました。
しかし、6月になっても連絡はなく、7月になってもありませんでした。
ここで、さすがに自分も限界でした。
こちらから、
「契約する意思は本当にあるのか」
「本気で自分のゲームと向き合ってくれるのか」
「その気がないのであれば、契約の話はお断りしたい」
ということを伝え、8月いっぱいまでに判断してほしいと伝えました。
そして返ってきた答えは、
「ウィッシュリスト数が少ないため、利益を見込めない」
「パブリッシング契約は難しい」
というものでした。
その瞬間、愕然としました。
なぜなら、そのウィッシュリスト数については、交渉を始めた一年以上前からすでに伝えていたからです。
もちろん、パブリッシャー側にも利益を考える必要があることは理解しています。
自分のゲームのクオリティやマーケティングなど、すべての問題を相手に押し付けるつもりもありません。
契約しないという判断そのものを責めたいわけでもありません。
ただ、
「なぜ、それをもっと早く判断できなかったのか」
そこだけは、どうしても納得できませんでした。
一年以上交渉を続け、
何度も「来月には契約」と言われ、
その前提でこちらもゲームの開発や情報公開、イベント出展などを進めてきました。
そして最後に、最初から共有していた数字を理由に契約できないと言われました。
個人開発者にとって、一年という時間は決して軽いものではありません。本業の合間、睡眠時間削り、家族に協力してもらって開発してます。
生活の仕事をしながらゲームを作っている自分にとって、その一年は本当に大きな一年でした。
今回、このことを公にするかどうかはずっと悩んでいました。
正直、もうこれ以上関わりたくありません。
それでも書こうと思ったのは、
「自分と同じような開発者が生まれてほしくない」と思ったからです。
個人開発や少人数開発をしている人なら、パブリッシャーから声をかけてもらった時の嬉しさは分かると思います。
「自分のゲームを認めてもらえた」
「一緒にゲームを売ってくれる仲間ができた」
「これで夢に近づける」
そう思うのは当然です。自分もそうでした。
だからこそ、これからパブリッシャーと交渉する人には一つだけ伝えたいです。
パブリッシャーから声をかけられたことは、ゴールではありません。
むしろ、そこからが本当の戦いです。
契約が成立していない段階で、相手の言葉だけを信じて時間を使い続けることが、本当に自分のためになるのか。
契約時期は明確なのか。
判断基準は明確なのか。
誰が何をいつまでにするのか。
0UP GAMES retweeted
エクラゼウス城が2026年8月24日にオープン! | Ecrazeus Castle launches 24/08/2026! | Ecrazeus Castle #IndieUp indieup.co.jp/en/devlog/814e…
0UP GAMES retweeted
ゲーム攻略サイトでのインディーゲーム開発ログが話題となっている昨今、『IndieUp』でも開発ログ機能が実装されています👀✨
こちらはゲーム配信者さんも閲覧するプラットフォームですので、配信者さんへのアプローチを考えている方はぜひぜひ🦚🎵
📢 IndieUp アップデート!
🆕 「開発ログ(Devlog)」機能をリリースしました!
ゲームの開発中・リリース後を問わず、開発者がゲームの「今」を発信できるようになりました。
✅ 開発進捗・お知らせなどを投稿
✅ スクリーンショット・YouTube・X埋め込み対応
✅ 見出しや太字などの装飾が可能
✅ いいね・Xシェア対応
投稿した記事は開発者ページ・ゲームページ・トップページに表示されます!
運営として最初の記事も公開しました👇
indieup.co.jp/ja/devlog/2be4…
そのほか、
🔧 送客カウントの精度を改善
🎮 お試しプレミアムミッションも引き続き募集中!
📢 IndieUp アップデート!
🎥 YouTubeライブの自動表示にも対応しました!
YouTubeチャンネルを登録している配信者は、ライブ配信を開始するだけで自動的にIndieUpトップページへ掲載されます。
✅ 予約・配信報告は不要
✅ 配信タイトル・視聴者数を表示
✅ 「YouTubeで見る」ボタンから直接視聴
さらに、IndieUpでの活動実績が多い配信者ほど、上位に表示されやすくなりました。
そのほか、
🔧 SNSリンクの不具合を修正
📊 マーケティング分析のレーダーチャートを改善
🎯 ストア送客カウントの精度をさらに向上
配信するだけで、新しい視聴者との出会いが生まれます!
0UP GAMES retweeted
indieUPさんにゲーム遊ぶ用のチャンネルでも登録しておきました。
indieup.co.jp/ja/streamers/2…
基本はこちらのアカウントの方で、動画中心にやっていこうと思っています。動画でもいいよーって方、ぜひお声掛け下さいませ。(体験版登録されているやつとかは少しずつ手に取ってみようと思ってます)
0UP GAMES retweeted
IndieUpにデベロッパーズダイアリー機能がついた!!
indieup.co.jp/ja
📢 IndieUp アップデート!
🆕 「開発ログ(Devlog)」機能をリリースしました!
ゲームの開発中・リリース後を問わず、開発者がゲームの「今」を発信できるようになりました。
✅ 開発進捗・お知らせなどを投稿
✅ スクリーンショット・YouTube・X埋め込み対応
✅ 見出しや太字などの装飾が可能
✅ いいね・Xシェア対応
投稿した記事は開発者ページ・ゲームページ・トップページに表示されます!
運営として最初の記事も公開しました👇
indieup.co.jp/ja/devlog/2be4…
そのほか、
🔧 送客カウントの精度を改善
🎮 お試しプレミアムミッションも引き続き募集中!
🎉 配信者さん募集中!
IndieUpの新機能「プレミアムミッション」を使った、運営(0UP GAMES)による公式募集です。
配信・動画でIndieUpを簡単に紹介したあと、『誰が勇者を育てたか -Spin of Fate-』を自由にプレイするだけ!
応募から採用、配信、報告、承認、振込まで、すべてIndieUp上で完結します。
「配信して報酬を受け取るってどういう流れ?」を体験いただけます!
👇応募はこちら
indieup.co.jp/ja/premium-mis…











