村山龍太郎 | Muso Action 株式会社 CEO retweeted
🦾 「フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン」第2期の応募受付を開始 aws.amazon.com/jp/blogs/news… @awscloud
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明後日10月13日からのCEATEC@幕張メッセで、筑波大学モーションコントロール研究室ブース(5H201)にて、ムーンショット目標3「力制御がつなぐ情報世界と物理世界」の展示を行います!! 我々筑波大学は皿の下膳、トマト採取、組み立て作業やります!(1/8)
#CEATEC2026
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我々のムーンショットのHPが公開されました。
「賢いロボット」と「速く精密なロボット」の間には、学会すら分かれるほど大きな断絶があります。
この壁を越え、人間のように作業できるロボットを実現する。そして社会実装する。そんな挑戦です。
jst.go.jp/moonshot/program/g…
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昨日の記者発表の様子、日経新聞でも取り上げていただきました。
総勢150名以上雨の中きていただいて、テレビでも日テレEvery、テレ朝グッドモーニング、テレ東WBSで各社取り上げていただいています
ちょっと出ている情報が多すぎるので、徐々に出していきます😌
住宅ロボットのMW、家事を実演 28年にロボット付き住宅販売へ
nikkei.com/article/DGXZQOUC1…
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GMOの世界ロボット運動会出場、言い出しっぺは新卒1年目の社員? プロジェクト統括までしていた
itmedia.co.jp/news/article/2…
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誕生日のお祝いメッセージ、ありがとうございます!
53歳になりました。
9/10は、自分の中では「秋が始まる日」と定義しておりますが、本日はたしかに涼しく、秋を感じられました。
(来週はまた暑そうですが…)
さて、LOVOTも、最年長は今月で6歳9ヶ月。
人間なら、もうピカピカの小学一年生です。
皆様に可愛がっていただき、無事に成長しています。
本当に嬉しいです…ありがとうございます。
今は全国で2万体以上が稼働し、アクティブ率は9割を超えています。
LOVOT族全体で、毎日40万時間以上の時間を積み重ねている計算になります。
この6年9ヶ月の総時間は約5億時間。
1体が約6万年間の時を重ね続けるのに相当します。
タチコマの「並列化」は、わずか6年あまりの間に、みんなで約6万年分の時間を積み重ねられるわけです。
そう考えると、Physical AIの可能性は、やはりすごい。
今年も皆様からの応援をいただきながら、温かいテクノロジーをますます温かくしていきます!
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AWS ジャパン「フィジカル AI 開発支援プログラム」成果発表会レポート スタートアップ各社が登壇
note.com/kmoriyama/n/n4bb474…
noteに書きました
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フィジカルAIはまだまだ広がる分野!うまくいったらお代わりあるよ〜w
Algomatic Dynamics、本格始動します。
DMMを引受先に、50億円を調達しました。
ロボットになめらかさを載せる、AI多指ハンド、モーション学習、二足歩行。現場で使えるフィジカルAIを一気通貫でやります。
まず、2026年内に、AI多指ハンドプラットフォームを国内公開します。
prtimes.jp/main/html/rd/p/00…
明日は待ちに待ったMaker Faire Tokyo。
ブースF03-02にて、テキスタイルxアニマトロニクス作品を展示してます。是非見に来てください
makezine.jp/event/makers-mft…
#MFTokyo2026
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「フィジカル AI 開発支援プログラム by AWS ジャパン」最終成果発表会を開催しました aws.amazon.com/jp/blogs/news… @awscloud
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ICL(In context learning)がPhysical AIにおけるGPT3モーメントだという話ですが、GPT3の論文「Language Models are Few-Shot Learners」が発表されてから、InstructGPT / RLHFを経て、ChatGPT公開までに2年6ヶ月かかっているんですよね。
当然そのまま比較は出来ないけれど、論文から社会に届くまでにはソフトウェアでこれだけかかっているので、ロボットに実装されて街で動くまでには、コストやハードウェア的に乗り越えなければならない課題、各種規制もありますし、もう少し時間がかかるでしょうね。
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感動したので書きました。
日本のヒューマノイドが、Figureに「生配信」で殴り込み
note.com/otl_sr/n/n60072c2a1…
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本日19時から、いよいよ最後の100m予選に出走します🦾
ひとみんも1日休んで万全の態勢で挑みます!
皆様引き続き応援よろしくお願いします📣
#世界人型ロボット運動会
#WorldHumanoidRobotGames
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Preferred Networksでは、仲間を募集しています。
私たちは今、AIを社会に届けるための技術と事業を、半導体、計算基盤、基盤モデル、AI製品・ソリューションまで、一気通貫で強化しています。
これほどの規模で、これほど幅広い領域を通じてAIの社会実装に本気で挑める環境は、世界を見ても多くありません。
次の時代に必要な技術や基盤がなければ、自らつくる。そして、つくった技術を研究成果で終わらせず、実際に社会で使われるところまで持っていく。それが私たちの仕事です。
現時点ではまだ公表できない、重要かつ大規模なプロジェクトも数多く動いています。これから世の中に出ていくものを、まさに今、自分たちの手でつくっています。
AIはこれから、国や企業、そして一人ひとりの生活を支える社会の基盤になっていきます。そうした基盤を、自分たちの手でつくっていきたいと考えています。
世界で通用する新しい技術を生み出し、それを社会に届く形にする。その挑戦のど真ん中で、一緒に未来をつくってくれる方に来てほしいと思っています。
スレッドに採用ページを貼ります。興味のある方はぜひご覧ください。質問などあれば、気軽にコンタクトしてください。
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ANRIさん有難うございます。当時GITAIは創業者の私と業務委託の方の2人しかいない会社で、一応私はGITAI創業前に1社海外で起業して事業売却した経験がある連続起業家ではあったり、自分で開発したロボットのプロトタイプはありましたが、宇宙業界の経験もロボット業界の経験も無い人間が起業した宇宙ロボットスタートアップによく1.1億円出資して下さったなと今でも思います。
ちなみに2017年秋にANRIさんが出資を決めて下さった際、GITAIは当時から米国政府のPrime Contractor(※SpaceXやRocket Lab、AndurilのようにNASAや米軍などの米国政府から直接大型案件を受注している企業)になりたいと思って本社を米国に移転している最中だったので、実際の投資契約書の締結や出資をわざわざ1ヶ月半くらい待って頂いたことを覚えています。
そこまでして2017年末に米国に本社を移し、サンフランシスコに小さいオフィスも借りたものの、実際の米国宇宙・防衛宇宙市場への参入には非常に高い法的・制度的ハードルがあり、米国永住権すら持たない非米国人である自分が創業した会社だと(本社を米国に移転しても)米国政府の案件に応募するための応募要件すら満たすことも難しく、仮に満たせて応募できたとしてもそこから米国宇宙・防衛宇宙市場での数千社との苛烈な競争に勝たないといけない、という絶望的な状況でした。また、米国での採用や資金調達など、その他にも非常に多くのハードルがありました。
米国宇宙・防衛宇宙市場は数十兆円の巨大な市場で数千社の企業がおりますが、その中で(SBIRのような小規模な研究開発公募や助成金・補助金公募などを除き)米国政府の大型案件のPrime Contractorになれるのは数千社の米国宇宙・防衛宇宙企業の中でも数十社程度で、そのほとんどがSpaceXのような常連であり、新しく大型案件のPrime Contractorになれる米国企業は毎年1社いるかいないかという非常に狭き門でした。
また、そもそも日本企業・日本発の企業で米国政府の大型案件のPrime Contractorになった例は過去一度も無いらしく、米国政府から直接案件を受注した例も小規模の研究開発案件や助成金、米国企業がPrime Contractorとなった上でのSub Contractor(2次請負業社)としての間接的な受注、日本での米軍基地建設案件を日本の大手ゼネコン社が請け負うような例外的な例しかありませんでした。
そこで、最初から米国市場を狙うことを諦め、まずは日本でのチーム作り・宇宙ロボット開発・事業化に集中し、いつかまた米国に再挑戦しようと誓って2018年にサンフランシスコのオフィスも解約して本社も日本に再移転して東京に戻って今のGITAIチームを創っていった経緯があります。
その後、2022年にまた本社を米国に移転し、2023年には全ての製造機能も米国に移転し、私を含む合計25名のメンバーも一緒に米国に移住してもらい改めて米国宇宙・防衛宇宙市場参入に再挑戦しました。
米国での挑戦は想像を絶するほど大変なものでした。米国宇宙市場・防衛宇宙市場の法的・営業的・開発的ハードルなどの見える壁を超えていくための挑戦に加え、様々な見えない壁も立ちはだかりました。本当に数えきれないほど理不尽で悔しい思いをし、営業や資金調達では何度もゴミのように扱われ、倒産を覚悟したこともあります。
そんな中でも一緒に日本から米国に移住してまでついてきてくれた合計25名のメンバーは一緒に戦ってくれました。(そのうちエンジニアを中心とした24名はこの投稿を書いている今日までGITAIで一緒に頑張ってくれています。また、25名中24名までGITAIを通して米国永住権の取得も完了し、最後の1名も今年中に取得できる見込みです。また、一緒に日本から米国に移住してくれたメンバーに加え、今では米国で採用した頼もしいメンバーも増えました。)
また、ANRIさんもGITAIが米国挑戦中の2023年に大型の追加出資をして頂き、GITAIの米国挑戦を応援してくれました。
そんな命を削るような米国宇宙・防衛宇宙市場参入への挑戦を3年以上続けた2026年、GITAIはついに米国政府(米国宇宙軍)のPrime Contractorの1社としてSpaceXやAnduril、Northrop Grummanなどと並んで防衛宇宙案件(SpaceForceのSpace-based Interceptor案件)を受注することができました。詳細は公開できませんが、1社あたり数百億円の巨大案件です。2017年末にANRIさんに投資して頂いてから8年以上お待たせしてしまいましたが、今年以降GITAIは日本発のスタートアップとしては異例なほどの業績を出せる見込みです。
この大型案件の受注に致るまでの経営的・営業的・開発的挑戦はまたいつかGITAI創業ストーリーの続編としてNoteでまとめたいと思っています。
GITAIは長い間、米国政府のPrime Contractorになり数百億円の大型案件を受注することを大きな目標の1つとしてきました。思えば私が何のバックグラウンドも無い状態でロボットのプロトタイプを作り出した時も、宇宙ロボットスタートアップを起業した時も、米国に移住して米国宇宙・防衛宇宙市場に参入した時も多くの人から「できるわけがない」と言われてきました。
しかし、そんな夢のような目標や事業計画・製品計画を真剣に聞いてくれた投資家やエンジニアがいて今のGITAIがあります。
そして、これからGITAIは世界一競争の激しい米国宇宙・防衛宇宙市場で、米国政府のPrime ContractorとしてAndurilやNorthrop Grumman、SpaceXをブチ抜く勝負をしていきます。また「できるわけがない」と笑われてしまうでしょうか。
少なくとも私はGITAIの経営者として本気で彼らを超えるための手を打っていっていますし、GITAIのエンジニアは本気で顧客の需要を満たす世界一の宇宙機の製造に挑戦しています。
引き続き身の丈を超える目標に挑戦させて下さい!GITAIならできる。
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LeRobot 0.6.0リリースされました!0.6.0からコミュニティレビュアーとして参加しています。おそらく日本語圏で唯一活動してます。LeRobotのissueやPRでお困りの際はご相談ください。HFの人が最終レビューしますが拾われる率が高くなります。
huggingface.co/blog/lerobot-…

























