レンズの中の人 レトロゲーム収集中。主にファミコンとMSXに力を入れています。 所持ソフトリスト https://xitter.cf/t.co/m2DC0Y0bKV… RT多いです。

カメラの中
Joined May 2007
【続報】 日本では「KDDI子会社(モビコム)の車両火災と謝罪」として報じられていますが、モンゴル現地の報道と世論を追うと、単なる企業の過失ではなく「外資と現地権力者の癒着が招いた人災」として大炎上しています。 現地で怒りが沸騰している背景は以下の4点です。 ◆そもそも一般人は絶対に入れない「聖域」 東京都の約2.4倍(約53万ha)が焼けたヌムルグ厳格自然保護区は、一般のモンゴル国民や遊牧民ですら立ち入りが厳しく禁じられ、違反すれば即処罰される最高ランクの保護区です。 なぜ、ここに案内したのか? ◆「通信調査」ではなく「VIP密漁ツアー」疑惑 会社側は「4G通信の調査」と釈明していますが、現地メディアは「絶滅危惧種の巨大魚・アムールイトウ狙いの違法な釣り(密漁)と娯楽が目的だった」と一斉に報じています。一行(13〜14人)には日本人幹部だけでなく、元国会議員の親族や地元の病院長らも含まれていました。 なぜ、通信調査に無関係な人がいたのか? ◆誰が聖域の鍵を開けたのか 本来必要な環境省の許可を取らず、現地の国境警備隊の大佐から口頭許可だけを得て侵入。 現場で制止したレンジャー(自然保護官)に対し「大佐の許可がある、通せ」と威圧して振り切ったとの証言も出ています。 なぜ、入ることができたのか? ◆政治家の保身と「トカゲの尻尾切り」 出火前日の現地式典に同席していた地元選出の国会議員は「私はすぐ首都に戻った、彼らが勝手に行った」と無関係を主張。 さらに国境警備総局が「国会議員を擁護し、現場の大佐個人を非難する声明」を出したことで、隠蔽と責任転嫁への批判が爆発しました。 なぜ、許可を出したのか? もちろん火を出したモビコムに対しても不買運動が起きるほど批判は強烈ですが、モンゴル国民の怒りはそれ以上に「外資に媚びて国の聖域を売り渡し、都合が悪くなると逃げる自国の腐敗した政治家・特権階級」へと強く向けられています。
これは、モンゴル国民激怒して当然。 KDDI小会社社長、モンゴルの自然保護区を東京都2個分以上焼く。 ◆発生日時・場所 2026年10月8日、モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ(Nömrög / Numrug)厳格自然保護区(核心区域、一般立ち入りが厳しく制限される最高等級の保護区)。 ◆関係者: KDDI連結子会社(出資比率約98.8%)のモビコム(Mobicom)の日本人幹部ら(越智康博CEOを含む幹部複数名)。車両(日産パトロールなど)から出火。 ◆出火経緯: 走行中に車両下部(マフラー周辺)に枯れ草が絡まり発火し、草原火災に拡大。乾燥と強風で延焼。10月16日頃に鎮火。 ◆被害規模: 保護区の約8割が焼失。保護区面積は約58.7万ヘクタール(5,870 km²)。焼失面積は約52.9万ヘクタール前後(環境省発表など)、東京都(約2,194 km²)の2倍超〜2.4倍程度に相当する規模。生態系への影響は大きく、被害額は調査中。 ◆会社側の説明: モビコム・KDDIは「4Gネットワークの通信試験・現地調査のため」と説明。国境警備機関への事前通知があったと主張。越智CEOが謝罪し、KDDIも「極めて重く受け止める」とコメントして謝罪。 ◆現地の反応・政府対応: モンゴル国民の強い批判。法務・内務大臣らが関係者(モビコム側と国境管理関係者)の責任を追及し、損害賠償を求める方針を表明。警察による捜査が進行中で、最終結論は未公表。
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GMOの「お名前.com デスクトップクラウド」が盛大にやらかした件 同サービスは「ネット上のパソコンを借りて、FXの自動売買ソフトを24時間動かす」もので、自宅のパソコンをつけっぱなしにする代わりに、借りたパソコンでFX口座にログインして自動売買を続ける仕組み。 そのパソコンの一部に、不正なプログラムを仕込まれた。GMOは保存情報を抜かれた可能性を認め、全プランのサーバーを順次停止する措置を取っている。影響の可能性があるのは26,739件。 「口座で勝手に売買されて、お金を減らされた」という被害申告はご覧のとおり。FX業者の外為ファイネストも、不正ログインと不正取引の発生を認めてる。 疑われているのは、自動売買のために保存していた口座番号やパスワードを盗まれ、その情報でFX口座に入られて、勝手に取引されたという流れ。 「もうサーバー止めたんでしょ?」と思うかもしれないけど、止まったのはソフトを動かすパソコン。お金が入ってるFX口座は別なので、盗まれたパスワードが使えるなら、別の端末から入られる危険は残る。 同サービスを使っていた人は、安全な自分のスマホやパソコンから、FX口座の取引用と会員ページのパスワード変更を。口座が制限されて操作できないなら、FX業者に連絡してほしい。 で、補償されるのか。 規約はかなり厳しくて、賠償の上限は原則「サーバー利用料1か月分」。数百万円を失っても、当然に全額返ってくる契約ではない。 ただ、「規約に書いてあるから諦めろ」で終わる話でもない。個人の資産運用として使っていて、消費者契約に当たる場合、GMOに重大な過失があれば、上限を超えて賠償を求める余地はある。規約にも例外があるし、消費者契約法でも、事業者の故意・重過失による責任を制限する条項は無効になる。 とはいえ、現実には「GMOの管理にどんな問題があったのか」「今回の侵入でパスワードが漏れたのか」「それで不正取引されたのか」を詰める必要がある。その証拠の多くはGMOとFX業者が持ってるわけで、被害者が一人で調べるのはしんどい。 ワイの予想では、利用料の返金などはありそうだけど、不正取引で失ったお金まで全員に全額補償するかというと、厳しそう。調査で裏付けが取れた被害について、個別に補償を話し合う展開の方がありそうだと思う。 被害に遭った人は、身に覚えのない取引の日時・注文番号・損失額を保存しておこう。FX業者にはログインや注文の記録を、GMOには不正侵入に関する記録を残してもらうよう、メールで依頼を。 問い合わせるときは、「サーバーが止まったから返金して」と「勝手に取引されて資金を失った」は分けて伝えてほしい。被害額が大きいなら、取引履歴と両社の回答を持って弁護士へ。 それと、返金や見舞金が提示されても、「受け取ったら今後は一切請求しません」みたいな条件がついてないか、確認を忘れずに。
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これは言葉にならないな、一族郎党一生かけて償うしかないね
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【悲報】日本人さん、モンゴルの自然保護区の8割を燃やし尽くしてしまう ■越智康博氏 ・KDDI子会社「モビコム」の社長 ・立ち入り厳重地域の自然保護区にて車のマフラーから草に引火して大火事に ・東京都の2倍もの面積が焼失し、大量の固有種植物や動物が犠牲に ・越智氏「現地の通信テストのために 自然保護区に入った」 →実際は珍しい現地の魚を釣る目的で入ったと判明してモンゴル中の国民がブチギレ中
【モンゴル自然保護区で火災】日系企業の車が原因か | モンゴル東部の「ヌムルグ自然保護区」で8日に発生した火災 1週間以上燃え続け、自然保護区の約8割を焼き尽くした 出火の原因は、KDDIのグループ会社「モビコム」の幹部らが乗った車とみられている ▼車のマフラーに草が絡まり出火か 火災が発生した日、『モビコム』の越智康博CEOを含む幹部3人らの一行が、ヌムルグ自然保護区を訪れていた 草が車のマフラーに絡まって火が出たとみられ、火は瞬く間に燃え広がった ▼厳重に管理される保護区へ何のために… 保護区は国境警備機関が厳重に管理し、一般の人は簡単に立ち入れない場所 地元メディアによると、一行には元国会議員の弟らが同行しており、1人の司令官の許可のみで入ったという 絶滅危惧種となっている幻の魚『アムールイトウ』を釣る計画をしていたとも報じられている ▼『国民の怒りは頂点に』政府は損害賠償を求める方針 保護区で取材していた スレン・デルゲル記者 「保護区の取材許可をもらうのに私たちは1年半かかりました。馬を引っ張って川を渡り、2つの川を過ぎて振り返ると火が出ていました」 「国民の怒りは頂点に達しています。最大の関心事です」 自然環境・気候変動省 サンダグオチル大臣 「どれだけが犠牲になり、どれほどの貴重な植物が消滅したのか」 「森林、水源など損失状況を総合判断して報告書にする」 モンゴル政府は、関係した人物に損害賠償を求める方針を示している 「モビコム」親会社のKDDIは 『国境警備機関に事前に通知していて、当日は定められたルートに従い移動しています』と説明 保護区への訪問目的について、 『4Gネットワークの通信試験を実施するためと聞いていますが、当局による調査を待っており、現時点での回答は控えさせていただきます』としている
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これはほんとそう。請求書は他人に回る。 >第四に、地位。ソーシャルメディアの時代に、共感は見せびらかしになりました。「難民歓迎」と投稿するのはコストゼロで、拍手喝采を稼ぎます。請求書は他人に回ります:労働者階級、郊外、夜道を歩く女性たちに。
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You've probably seen the video. A young Frenchwoman in Paris, in tears, begging looters to stop. "Why are you doing this? That's not what we stand for." Some accounts are mocking her. "She voted for it." I won't. Because what you see on her face is not stupidity. It's a disease that has infected the entire West, and it has a name: suicidal empathy. The term comes from Gad Saad, an evolutionary behavioral scientist at Concordia University in Montreal. A man who fled the Lebanese civil war as a child, and who knows what it looks like when a society falls apart. His new book, Suicidal Empathy: Dying to Be Kind, is the follow-up to The Parasitic Mind. Here is the thesis, and why it concerns every one of us. Empathy is one of the best things about us. It evolved for a reason: to care for our children, our kin, our tribe. It was calibrated for a world where the people you felt for were the people around you, and where empathy always came paired with its counterweight: the instinct to protect your own and to recognize a threat. Suicidal empathy is what happens when that mechanism misfires. When it fires at the wrong targets, in the wrong amounts, with no brake. When we feel more for the criminal than for his victim. More for the stranger who breaks the rules than for the citizen who follows them. More for how compassionate we look than for what our compassion actually produces. Where does it come from? Four layers. First, biology. Empathy is a spotlight, as the psychologist Paul Bloom put it. It lights up the one face in front of you and leaves everything else in the dark. The crying migrant on the boat is visible. The thousands of future victims of a broken system are statistics. A spotlight is a terrible tool for running a country. Second, our own civilization. The West is the civilization that put the victim at the center of its morality. Christianity taught us to care for the stranger, the poor, the weak. It was one of the greatest moral revolutions in history. But cut off from its other half, justice, responsibility, the duty to protect your own, it turns into something else. Third, ideology. In The Parasitic Mind, Saad described idea pathogens, ideas that hijack our reasoning. Suicidal empathy is the emotional counterpart: an ideology that hijacks our compassion. It sorts the world into oppressors and victims, then demands unlimited empathy for whoever ranks as the victim, whatever they do. Fourth, status. In the age of social media, empathy has become a display. Posting "refugees welcome" costs nothing and earns applause. The bill goes to someone else: the working class, the suburbs, the women walking home at night. The results are everywhere. Criminals treated as victims of society. Sexual assaults by migrants met with lenient sentences. Self-defense branded as aggression. Borders treated as cruelty. Saad's conclusion is simple: a society dies when it would rather display infinite tolerance than use its survival instinct. Now the part I'll add myself, and that few people dare to say. On average, women score higher than men on measures of empathy. It's one of the most consistent findings in psychology, across cultures, and it makes perfect evolutionary sense: for most of human history, the survival of children depended on it. It's a strength. But it means an ideology that weaponizes empathy will hit women harder. And the data shows it: in country after country, young women have moved sharply to the left of young men, especially on immigration. This is where men have a responsibility. Not to mock. Not to lecture. Not to say "she deserved it." Empathy has always needed a counterweight, and that counterweight was the protective instinct: the one that draws lines, says no, and stands between the threat and the people it loves. Men abandoned that role. They were told it was toxic, and many believed it. So they stayed silent at the dinner table, at work, with their partners, sisters, daughters and friends. That has to end. Men have to have this conversation, honestly and with respect: compassion that cannot say no is not compassion. It's surrender. And the first to pay for it are women. Many women already understand this better than anyone. Some of the bravest voices in this fight are women, precisely because they are the first to feel the danger in the street. A civilization rests on a balance: compassion and strength, openness and borders, mercy and justice. When one side swallows the other, the foundations crack. What we are watching in Europe is what happens when empathy has no counterweight left. Look at that young woman again. She isn't the enemy. She's what this ideology made of a generation that was told kindness would be enough. Our job is to make sure she's the last generation that has to learn it this way.
She voted for it. She welcomed them. Faced with the encore, she begs them to stop. In her heart she knows they will not. Everything she believed. That they were French like her, fighting for the same cause. That the ones who warned her were full of hate. That she would be safe. It all falls apart in this moment. She is terrified of what comes next. In her heart she knows. Only remigration can save her.
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1/ フランスはもう終わった。スウェーデンも、ドイツも。 これはもう逆転不可能だ。なぜなら、ムスリムの一世代がすでに機関と公共空間を占拠しているからだ。 2/ イスラムが政治領域に入った瞬間、社会はイスラム化し、国家は内側から腐り始める。これは宗教の問題ではなく、人口動態と制度的浸透の問題だ。 3/ 欧州の出生率は長年低迷し、一方でムスリムコミュニティは高い出生率と連鎖移民・家族呼び寄せで着実に拡大している。第二世代は「現地生まれの市民」でありながら、しばしば出身地の価値観・規範を優先する。これが「不可逆」の核心だ。 4/ 学校ではハラール食や特別な配慮が「権利」として求められ、警察は「文化的敏感さ」を理由に対応を弱め、公共空間では女性の服装や言論が徐々に制限される。メディアや自治体も、票や圧力を恐れて沈黙する。これが「機関の占拠」だ。 5/ フランスのバンリュー、スウェーデンの移民密集地域、ドイツのケルン事件以降の一連の問題は、個別の事件ではなく、同じ構造の表れだ。政治が彼らの票を取りに行くようになった時点で、世俗主義は後退を始める。 6/ 多文化共生を「多様性の美徳」として押し進めた結果、並行社会と制度の二重基準が定着した。欧州のエリートはこれを認めようとしないが、現場のデータと日常はすでに答えを出している。日本はこれを他山の石にすべきだ。
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今日はPHP緊急メンテでのサイト休止多いのね
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話題に入れなくなるから子供にとって学校が地獄になるやで
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息子さん3年間もサンタにSwitchお願いし続けてて悲しくなった 色々難癖つけてゲーム与えることから逃げ続けてたんだから、そりゃこれくらいするって
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ほんまか?嘘だと言ってくれ。
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某北の国の方向け
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鉱石の鑑定からジュエリー制作までできる宝石店経営ゲーム『Abyssal Lapidary』体験版がSteamで配信中。加工技術だけでなく“目利き力”も重要に news.denfaminicogamer.jp/new… 価値ある鉱石を見つけられるかは道具や経験、少しの幸運が鍵。中には血色の模様が脈打ったり花を咲かせたりする奇妙な鉱石も
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しまむらのモデルはスタイルが良すぎて ババアたちは参考にならないので ロバート秋山にしてほしい。
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肉の安全性はほっといて、これ流し卵する必要あるん?
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えー、サイバーイグアナさんのアカウントを スパム除け目的でフォローしてから しれっとミュートしている人類へ その行為のせいでサイバーイグアナさんの バリアフィールド効果が弱体化し 皆様全員が困る結果を招きやがります 誰も何も得をしない結果になりやがりますので お止めやがれください つまり、バリア効果の強弱はフォロワー様 1人1人の私への扱いにかかっていたのです! ゆっくりサイバーイグアナしていってね!🦎 ナデナデしやがれください… xitter.cf/i/trending/20446516034…
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