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『WiLL』『Hanada』の花田紀凱編集長の「ビジネス右翼」商法を追った新刊。「高市さんが総理になったら、まず何をしますか」。渡部昇一の問いに「新たな歴史見解を発表して、村山談話を無効にします」(『WiLL』2010年7月号)。嗚呼。南京事件の否定、慰安婦問題の矮小化に迫った章が白眉。論創社刊。
今回の やな話が 自民党政治の暗部を白日の下に晒す機会となり そんな政治が終焉を迎えるきっかけになればと 切に願う。
そのためには 有権者の皆さんの過半の意識がそうと願うことが 必要なんだけれども。
果たして、、、
簗大臣の問題は、実際に予算を削ったかどうかだけではありません。
「自民党を支持しなければ予算が減る。与党議員がいれば予算が来る」
そう有権者や自治体に思わせること自体、公金を使った買収まがい、予算を人質にした恫喝まがいの政治ではないでしょうか。
私はニセコ町長時代、これと似た経験をしています。
自民党候補を応援しなければ、特別交付税や補助金の額に影響が出るという趣旨のことを言われました。
また、町村会の会議では、自民党候補について町村ごとの獲得目標票数が記された紙が配られ、目標に達しない町村には何らかの不利益があるかのような話もありました。
私は当時も、大きな違和感を覚えました。
特別交付税も補助金も、政治家のお金ではありません。自民党のお金でもありません。
国民の公金です。
誰を応援したか、どの政党を支持したかによって、その地域への公金が増えたり減ったりするようなことがあってはなりません。
そして、実際には増減させていなかったとしても、「与党を支持しなければ予算で不利益を受ける」と自治体や有権者に思わせ、政治的な支持を求めること自体が問題です。
今回の簗大臣の件を、一人の大臣の失言やスキャンダルで終わらせてはなりません。
これを奇貨として、「与党議員でなければ予算が取れない」という言葉が選挙のたびに語られる政治、公金を政治的な力の源泉であるかのように扱う政治に、ピリオドを打たなければなりません。
公金は政治家のものではありません。
国民のものです。
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簗大臣の問題は、実際に予算を削ったかどうかだけではありません。
「自民党を支持しなければ予算が減る。与党議員がいれば予算が来る」
そう有権者や自治体に思わせること自体、公金を使った買収まがい、予算を人質にした恫喝まがいの政治ではないでしょうか。
私はニセコ町長時代、これと似た経験をしています。
自民党候補を応援しなければ、特別交付税や補助金の額に影響が出るという趣旨のことを言われました。
また、町村会の会議では、自民党候補について町村ごとの獲得目標票数が記された紙が配られ、目標に達しない町村には何らかの不利益があるかのような話もありました。
私は当時も、大きな違和感を覚えました。
特別交付税も補助金も、政治家のお金ではありません。自民党のお金でもありません。
国民の公金です。
誰を応援したか、どの政党を支持したかによって、その地域への公金が増えたり減ったりするようなことがあってはなりません。
そして、実際には増減させていなかったとしても、「与党を支持しなければ予算で不利益を受ける」と自治体や有権者に思わせ、政治的な支持を求めること自体が問題です。
今回の簗大臣の件を、一人の大臣の失言やスキャンダルで終わらせてはなりません。
これを奇貨として、「与党議員でなければ予算が取れない」という言葉が選挙のたびに語られる政治、公金を政治的な力の源泉であるかのように扱う政治に、ピリオドを打たなければなりません。
公金は政治家のものではありません。
国民のものです。
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「職務を全うすることで責任を果たしたい」というのって、言い換えれば「責任を取らないことによって責任を取ったことにしたい」ということでしょう。いい加減にこんなでたらめそのまま報道するのをメディアは止めてください。😟
批判が止まらないのは当たり前。議員辞職するレベルでは ⇒簗和生農水相「私が取ってきた予算をなんで受注」 釈明会見後に地元紙が音声公開...「恫喝」批判が止まらない(J-CASTニュース)
#Yahooニュース
news.yahoo.co.jp/articles/c8…
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✨今年も開店✨
『ア・ラ・カルト公認レストラン 僕のフレンチ』
高泉淳子 中西俊博 他
東京 I’M A SHOW
12/22〜27
大阪 近鉄アート館
12/29〜30
一般前売開始
11/3祝10:00
eplus.jp/alacarte/
協賛
大和ハウス工業株式会社
メルシャン株式会社
遊機械オフィス
[email protected]
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「高市早苗問題言動集」と名前をつけて原稿書いてみたんだが、一番出してくれそうなところに断られてしまった。
目次を見れば分かるとおり、高市にとって都合の悪いことしか書いていないので、断る気持ちは理解できる。これを出すのは勇気が必要だろう。
最初はボリュームがあり過ぎたので削りまくって12万5000文字程度になった。
過去にあったことをただまとめて解説を付けただけではなく、新規性もある。経歴詐称問題についてはみんな見落としている点に気付くことができた(目次にそれが書いてある)。また、首相動静をAIで分析したのも面白かった。前任者2人と比較して高市がどれだけ働いていないか、よーく分かった。
添付画像の目次を見ればだいたい内容が分かるかと思いますので、興味を持った出版関係者の方がもしいればDMください。1か月程度様子を見てどこにも出してもらえそうになければ最終的にキンドルで出そうと思っています。
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権力による取材・報道の自由を妨げる行為には、各社の論調や政権との距離感を問わず、団結して抗うのが米国メディアなのだな……。日本の各メディアは、目ん玉開けてよーく見てほしい。
Replying to @ParrotMystery
「こうした前例が作られると、将来の政権の出方にも影響を及ぼしかねない」
このたび他媒体と連帯してトランプ大統領の CNN 取材排除に抗うことを決めた FOX ニュースが、自分たちの視聴者に「なぜこうすることが必要なのか」を説明するところ。
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「第三舞台」を始めて、数年後から、毎回、「かっぱえびせん」を一袋、差し入れしてくれる女の子がいました。いつからかははっきりとは覚えてないのですが、旗揚げしてしばらく、80年代の真ん中ぐらいからでした。90年代に入って、「もう、いらないと思うんですけど」と言いながら、かっぱえびせんを一袋差し出してくれるので、「楽しみしてるから」と答えました。「第三舞台2026」で、15年ぶりに、ロビーで顔を見た瞬間、「かっぱえびせん!」と僕は叫んでいました。で、ありがたく、15年ぶりに「かっぱえびせん」一袋をもらい、食べています。なぜ、「かっぱえびせん」なのかは、ずっと聞けていません。多分、差し入れしてくれる女性が好きなんだろうと思います😊
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「バズらない知性」について書いた投稿が、皮肉にも思いのほかバズった。
反応を読んでいて意外だったのは、「林芳正氏が自民党の政治家であることすら知らなかった」という声があったことだ。
これは、林氏の強みと弱みを同時に示しているのかもしれない。
林氏は単に「英語ができる政治家」ではない。米国で学び、米議会での勤務経験を持つ一方、日中友好議員連盟などを通じて中国側とも長年対話の回路を築いてきた。外相、防衛相、官房長官など主要ポストを歴任し、外交・安全保障・内政の実務を一通り経験している。
米国の論理を理解し、中国とも直接話せる政治家である。
日米同盟を基軸にしつつ、中国との競争と共存を同時に考えなければならない日本にとって、こうした経験は本来かなり希少な政治資源だ。
ところがSNSでは、その複雑な経歴や調整能力より、「親中か反中か」といった単純なラベルの方が伝わりやすい。強い言葉を発する政治家ほど名前を覚えられ、慎重に説明する人ほど輪郭が見えにくくなる。
将来の首相候補として考えるのであれば、林氏自身も、今の知的な姿勢を崩さずに、自分が何者で、何を考え、何ができる政治家なのかを、より明確に社会へ届ける工夫をしておいた方がいいと個人的に思っている。
能力があることと、その能力が知られていることは別である。
首相を目指す政治家にとって、発信力もまた政治資産だ。
#林芳正 #日本政治 #自民党 #日米関係 #日中関係 #外交 #政治コミュニケーション #SNS政治 #JapanViewpointLab
【なぜ「知的な政治家」はXでバズらないのか――林芳正という政治スタイル】 JVL | 9.4
9月1日、林芳正総務相が外国特派員協会で約1時間、英語で記者会見を行った。個人的に興味深かったのは、内容以上に、その「政治の語り方」である。
外国人犯罪をめぐる質問に対して、外国人を擁護する、あるいは犯罪を否定するという単純な答えにはしなかった。「犬が人を噛んでもニュースにならないが、人が犬を噛めばニュースになる」という古典的なジャーナリズム論を引き、メディアは日常的な99%より例外的な1%を報じる性質があると説明する。そのうえで、個別事件と全体の発生割合を区別し、SNSではさらにボットや拡散構造によって印象が増幅されると論じた。
中国についても同様だ。習近平を「危険だ」「中国は脅威だ」と一言で処理するのではなく、鄧小平以降の集団指導体制、派閥間の均衡、習近平体制への権力集中、中国経済の減速とAI技術への自信を分けて説明する。
威勢のよい言葉がほとんどない。
ここが、「国論を二分するような大胆な政策にも、批判を恐れず果敢に挑戦する」と語った高市首相の政治スタイルと対照的である。
政治学的に見れば、これは単なる性格の違いではない。
高市型は、対立軸を明確にし、支持者を動員して政治的マンデートを獲得する「動員の政治」に強い。一方、林型は複雑な問題を分解し、異なる利害を調整しながら制度を動かす政治に近い。
そして現代政治の面白いところは、前者のほうが圧倒的にSNSとの相性がいいことである。
実際、敵味方を明確にする言葉や道徳的・感情的な表現ほどSNSで拡散されやすいことが繰り返し確認されている。反対に、「分母を見ましょう」「歴史的経緯を整理しましょう」「制度として考えましょう」という話は、どうしてもバズりにくい。
だから林氏は「人気」がない。
ある意味では当然なのかもしれない。
怒らせない。煽らない。敵を作らない。話が長い。そして結論にはたいてい条件が付く。
Xのアルゴリズムにとって、これほど扱いにくい政治家もないだろう。
もちろん、これは林政治の弱点でもある。政治には行政能力だけでなく、「この国をどこへ持っていくのか」を国民に伝え、支持を集める能力も必要だからだ。冷静なテクノクラートが、優れた最高指導者になるとは限らない。
しかし逆に考えると、現在の日本政治で少し怖いのは、国家を統治するために必要な能力と、選挙やSNSで人気を獲得するために必要な能力が、次第に別物になっていることではないか。
林氏の会見は面白くない。
切り抜き動画にしても伸びにくい。
だが、本来政治とは、こういう「面白くない説明」を大量に必要とする仕事でもある。
「バズらない知性」が政治から消えていく社会は、本当に強い社会なのだろうか。
#林芳正 #高市早苗 #日本政治 #自民党 #外国人政策 #日中関係 #SNS #政治コミュニケーション #JapanViewpointLab
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今こそ、アーレントを読むべきだと思います。
今の日本にハンナ・アーレントの言葉が刺さる…。
アーレントの警告によれば、政府が嘘をつき続ける目的は「嘘を信じ込ませること」ではなく、国民から「思考し判断する能力」を奪い去ることにある。
事実と嘘の区別がつかなくなった社会では、人々は何一つ信じられなくなり、最終的には権力者の思い通りに操られるようになると予言している。
今の日本…。
newyorker.com/magazine/2026/…
今の日本にハンナ・アーレントの言葉が刺さる…。
アーレントの警告によれば、政府が嘘をつき続ける目的は「嘘を信じ込ませること」ではなく、国民から「思考し判断する能力」を奪い去ることにある。
事実と嘘の区別がつかなくなった社会では、人々は何一つ信じられなくなり、最終的には権力者の思い通りに操られるようになると予言している。
今の日本…。
newyorker.com/magazine/2026/…
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今日、みゆきさんの直筆サイン色紙が2枚届き、とても嬉しいです✨
今ではサインコレクションが20枚以上になりました。私は中島みゆきさんが心から大好きです✨
その中で一番お気に入りなのはアルバム『心守歌』ポスターの直筆サインです❤️
これらを大切に保管していきます💪✨
#中島みゆき
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臨月(p1)
这款带有三角形贴纸的版本,不仅是《臨月》这张专辑的最早版本,还是中岛美雪小姐所有的CD中最早发行的版本。1982年发行。光盘表面的颜色以红色为主,非常具有代表性。同时价格不菲,收藏价值非常高。
如果我有说的不对的地方请大家指正,谢谢大家🙇
今後、各アルバムの異なるバージョンを一つずつ個別に紹介していく予定です。
今日ご紹介する最初のアルバムは『臨月』です✨✨✨
これは私が一番好きなアルバムの一つで、私がみゆきさんにハマるきっかけになったアルバムでもあります🥰
#中島みゆき
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まずは皆さんからのご注目ありがとうございます✨✨
これからもみゆきさんに関する投稿を続けていきます💪
今日は私がコレクションしている書籍を皆さんに紹介します☺️
これから日本語の勉強に精進していきます💪
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今後、各アルバムの異なるバージョンを一つずつ個別に紹介していく予定です。
今日ご紹介する最初のアルバムは『臨月』です✨✨✨
これは私が一番好きなアルバムの一つで、私がみゆきさんにハマるきっかけになったアルバムでもあります🥰
#中島みゆき





































